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ビザ申請

ビザ申請はそれほど難しいものではありません。海外へ行くための最低限のノルマだと思いますので、自分でチャレンジしてみてはどうでしょうか?

ワーキングホリデービザの最新情報が得られるのは、各国の大使館、もしくは社団法人ワーキングホリデー協会(ワーキングホリデー協会破産)だけです。(協会のサイトでは有料でメンバー登録しましょうと書いてありますが、実際に登録してる人は...また、社団法人の割には留学エージェントの広告ばかりであまり好きではないですが、情報収集には役に立ちます。)

このサイトでビザ情報を紹介してもいいのですが、ビザに関しては時々更新されますので、正式なサイトで確認していただく方が良いと思います。留学エージェントや個人サイトでも情報を公開されていますが、どうしても時間差が出来てしまい、情報が古い可能性がありますので注意してください

大使館のサイトは、グーグルやYahooなどで、「国名 大使館」などど入力して検索すればすぐに見つかります。

大使館サイトには、学生ビザ情報についても掲載されています。日本から学生ビザを申請・取得するのも一つの手ですが、観光ビザで目的地に行き、現地で学生ビザを取得するのも良いと思います。

現地で語学学校を選ぶ利点は、体験入学ができたり、生の声を聞くことが出来る点、現地申込割引がある点などです。

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パスポート申請・取得・更新

当然ながらパスポートがないと海外には行けません。パスポートの申請について簡単に紹介します。残存有効期間が1年未満の方も要注意ですので更新も忘れずに。

パスポートがないとビザ申請が出来ませんので、早めに取得される事をお勧めします。

・一般旅券発給申請書 1通
 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。
 申請書は5年有効なパスポート申請用と10年有効なパスポート申請用の
 2種類に分けられています。
 *20歳未満の方は、5年有効なパスポートしか申請できません。

・戸籍謄本又は抄本 1通
 申請日前6カ月以内に作成されたもの。(ご自分の住んでいる市役所へ)

・住民票写し 1通
 住民基本台帳ネットワークシステムの運用を開始した都道府県の
 申請窓口で申請をされる方は、原則不要です。

・写真(45ミリメートル×35ミリメートル) 1葉
 縦45ミリメートル×横35ミリメートルの縁なしで、無背景(薄い色)の写真。
 申請日前6カ月以内に撮影されたもの。
 無帽で正面を向いたもので、頭頂からあごまでが34±2mmであるなど
 申請書に記載されている規格を満たしていることが必要です。
 写真の裏面には申請者の氏名を記入して下さい。
 *ご記入の際は表面にインクがにじまないように、また凸凹が出ないようにご注意下さい。

・未使用の郵便はがき(郵便事業株式会社が発行する通常はがき) 1枚
 未使用のもの。
 宛先として住民票に登録されているとおりに申請者の住所、氏名を記入して下さい。

・身元確認書類(運転免許証等)
 申請者本人に間違いないことを確認できる書類が必要になります。
 運転免許や健康保険証や国民健康保険証、学生証など。
 ※運転免許証、船員手帳、写真付き住基カードなど以外は証明書が2点必要なようです。

・費用:10年間有効な旅券(20歳以上) 16,000円

もっと詳しく(最新情報)知りたい方は外務省ページへどうぞ。
>>パスポート申請から受領
>>各都道府県窓口

<<ビザ情報へHOME入国の際の注意>>

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