最新の記事
入国の際の注意
入国の際は基本的には簡単な質問に答えることができれば問題ないと思います。
担当者によっては素通りに近い場合もあります。
片道航空券の場合は、必要な資金を所持しているかどうか、
残高証明書などの提示を求められるとありますが、
これも入国審査官の担当者によって対応が変わります。
注意して欲しいのが持ち込み物です。
タバコやお酒類は規則があるので守られると思いますが、
食品、植物、動物製品、薬なども規制があります。
オーストラリアやニュージーランドは厳しいようです。
特にちょっとした食品くらいと思って無申告で見つかると
痛い罰金が待ってます。
環境生態に気をつけている両国ですから
動植物からできている製品に対しても持ち込みルールがあります。
申告すべきか迷ったら、申告した方がいいかもしれないです。
とりあえず申告しておけば問題はありません。
できるだけ不要な物は持っていかないのがベストだと思います。
アメリカ経由で安くカナダに行く人は要注意です。
悪評高きアメリカの税関ですから何を指摘されるか分かりません。
少なくともスーツケースには鍵をかけてはいけません。
壊されて中身をチェックされます。
|
海外で学ぶツアー!本場イタリア料理にワイン講義、ダンスまでおけいこ旅行で趣味を深める |
<<パスポート申請・取得・更新
タグ : ワーホリ 入国 注意 アメリカ 税関 ワーキングホリデー 留学


